おやついもはそのまま食べる以外にもいろいろな使い方ができます
コラム

わたしたちは紅はるかを使った「おやついも」の加工・販売をおこなっていますが、お子さまから高齢の方まで多くの方に美味しいとの声をいただいています。
使われている紅はるかは貯蔵することで粘りと甘味が増す特徴を持っているため、蒸したり焼いたりする加熱調理への適性が高い品種です。
そんな紅はるかを使ったおやついもはそのまま食べても美味しく食べてもらえるような工夫を多く取り入れていますが、それ以外にもさまざまな料理でアレンジして使うのもおすすめといえます。
温めても冷やしても美味しい特徴を活かしてどんな料理にもマッチするため、ご飯からスイーツまでさまざまな場面で活躍可能です。
例えば、切ったおやついもをご飯と一緒に炊き込めばさつまいもご飯、切ったおやついもをみそ汁に入れて具材にする、チーズをかけて電子レンジで温めるとグラタンになどアレンジ方法も多岐にわたります。
もちろん、アレンジせず袋から出してそのまま食べたり、少し温めて食べたりしても美味しく召し上がっていただけます。
おやついもを食べたい方、少しでも気になる点や知りたい点があれば、どのような内容でもお気軽にお問い合わせください。
多くのお問い合わせをお待ちしております。